12月に韓国へ行ったとき


この事もかいてないなぁぁ^^;

あたしにとっては
夢が叶った大切な日だったのに^^


もうすぐ公開。。。ってことで
映画館にチラシが置いてあって。。。

この日を予感してたかのように
持って帰って来てました♪







その時 その時代を懸命に生きてきた私たちの話。

ワールドスターたちの 最強の共演

私たちの時代の父のアイコンそのものであるドクスが贈る
愉快な笑いとあたたかい感動

韓国映画を代表するスペシャルなスタッフが勢ぞろい!


【ストーりー】
やりたいこと なりたいもの たくさんあったけど
生涯一度も自分のために生きたことのないドクス

大丈夫だと笑って見せて 良かったと涙を浮かべる

たいへんだったその時 その時代を
ただ ひたすら
家族のために懸命に生きた私たちの父の話

【監督のひとこと】
国際市場 は 私たちの両親世代へ
感謝の言葉を伝える映画

1145万人の観客を動員した 海雲台 以降
5年ぶりのスクリーン復帰作。
全世代が共感できる 愉快な笑いと込み上げる感動が
完璧に調和した ヒューマン感動ストーリーを送ります。



的なことが書いてありました。


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以下
感想はネタバレ込みです


家族の柱 ドクス

ドクスの生涯の親友 ダルグ

永遠の同伴者 妻ヨンジャ

ありがたい母
恋しい父

トラブルメーカーの末の妹 クッスン
めっちゃ頭のいい弟

コップンの店の社長の叔母

そして
実在した歌手 ナムジン。。。を演じたユノ


出演者はほぼこんな感じ

まず
父と妹が離ればなれになっちゃうシーンで涙

でも
次からは なんだかもーいろいろおかしくってゞ(≧m≦●)

まずオダルスさんの子役時代の子が あまりにも似過ぎてて(笑)

とってもシリアスな状況なのに
ちらちらと余計な笑いを入れてきて
普通なら なぜいまここで。。。。。(笑)!?
って感じだけど
これがやっぱり 韓国もののおもしろさで^^


自転車でいきなり屋台につっこむドクス

鉱山で生き埋めの危機に接した時も
俺を置いて行ったら化けて出るぞ。。。とか
死にそうになってるドクスに
恐いから目をあけてくれよ~なんていうダルク

帰国がうれしくってオンマ 妹。。。とおんぶして
じゃあたしも、、、っておばさんがおんぶしてもらうんだけど
一瞬でおろされて またオンマをうれしそうにおんぶするドクス

ベトナムで隠れてる時
蛇がぁぁ。。。。。


笑った場面は書ききれない

ファンジョンミンさんとオダルスさんは
ほんとにこういうおかしな演技が上手で

大泣きするよ~っていう情報を胸に見に行ったけど
気づけば7:3で笑ってた^^

一番泣いたのは
やっぱり最後かな。。。。。

断固としてお店を売らなかったドクスが
もう売ってもいいだろう。。。。。って言ったとこ

お父さん。。。会いたかった。。。。
ってドクスが回想するとこもかなり泣いたな。
だから チラシに「恋しい父」って書いてあるの見たとき
胸がつまった。

そう。。。その店でお父さんと会うことを約束してたんだね。

長い時を経て
コップンの店から解放される日が やっと来た。

あの一言がドクスの気持ちをすべて表してた。


そーそー

途中 ヒュンダイの社長やら アンドレキムさんや
子供時代のイマンギさんなんかも
チラチラっと出てきて。。。。また笑いを誘う

こういうとこで笑えないと
??????な映画になっちゃうのかもしれないね。

で!!!!

最後にこのこと書かないと!!!



ナムジン役のユノが 川に堕ちたドクスを
片手で グイッ!とつかんで助けるシーンで。。。。。。

あたし

一発逆転ホームラン  


ドクスになりた~~~~~い(*≧▽≦)!!

って

そのシーンが頭から離れず

国際市場 =  ユノが助ける川のシーン

ぐらいのインパクトで終わってしまいました (≧ω≦。)

あそこだけエンドレスリピしたい。。。。。。。。。笑




韓国映画は
全く意味不明。。。って感じだったり
怖くて見てられない。。。って作品も多いんだけど

この映画は
ストーリーもわかりやすいし
基本 回想のお話だから
どんな危機に遭遇してもドクスもダルグも
命は落とさない。。。ってわかってるから
安心して見れるし

笑いと涙がうまく調和した
とってもいい映画でした♪

もう一回見たら
8:2で笑い。。。になるかもね^^



長くなっちゃった。。。。^^;




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