王の女


SBSドラマ
42部作
韓国放送日2003年10月6日~2004年3月2日

■出 演
チ・ソン(光海君) パク・ソンヨン (ケトン)
キム・ユソク、イ・フン、イ・ヘスク、イ・ドゥイル、サガン

「オールイン」“チソン”のカリスマ演技が堪能できる
SBS大河ドラマ『王の女』
*韓国版「大奥」



第一王子・臨海君、第二王子・光海君を差し置いて、宣祖の寵愛を受ける後宮ヤンファダンは
長男・信城君を王位に就かせるべく暗躍していた。
そんな折、幼少の頃から慕っていた光海君と再会した女官・ケトン(後の金尚宮)は、
彼が国王になることを願いながらも彼の父・宣祖の後宮となる。
光海君のためにその身を犠牲にするケトン、そんな彼女に惹かれていく光海君の二人は、
大きな時代の流れに飲み込まれていくのであった―陰謀と野望がうずまく16世紀の朝鮮王朝、
第二王子・光海君(クァンヘグン)が国王になることを願いながらも、
彼を一途に愛する宮女・金尚宮(キム・サングン)はその身を別の男性に捧げた。

権力争いに巻き込まれていく聡明な君主・光海君をチソンが演じ、
イ・ヨンエが演じたことでも知られる金尚宮をパク・ソニョンが好演!
激動の時代を生き抜いた二人の半生を、新しい解釈と豪華キャストで描いたラブストーリー。


BS朝日にて放送中

KNTV




先週の昼休みのアジュンマはこのドラマでちょっと盛り上がった・・・


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あの「チャン・ヒビン」が終わって 新しくっ始まったのがこのドラマ

見る気はなかったんだけど
あの「イルジメ」に名前だけ出てきた光海君の時代の話だってことがわかって
なんとなく・・・見てみる

光海君という王様はイルジメのイメージだと
けっこう優秀な王様のようだったけど

このチソンくん演じる光海君は・・・・なんだかなぁ^^;

まぁ お勉強が好きだったのは確か見たいだけど
なにしろたよりない
女官ケトンが主役なんだろうから仕方ないのかもしれないけど

世子になってからも「どうすればいいと思う?」なんて
ケトンの考えを聞き その通りに行動しちゃう
・・・それがまた うまくいくんだけどね(笑

おまけにこのふたりお互い好き同志

ふたりきりになったとたんに
ケトン・・・
なんていってすぐ「熱い抱擁」をかわしちゃったりして
・・・こういうときだけ展開が早すぎだと思うんだけど(笑


それにしてもチソンくんて
なんかいつも同じ感じ・・・もう少し重みが欲しいなぁ・・・
なんて思ってるアジュンマ達です(≧y≦*)




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